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高島彩 変わらず ブログトップ

高島彩 変わらず [高島彩 変わらず]

結婚後も変わらない支持を得ている高島彩

年末年始もテレビへの露出も多く、新婚生活は大丈夫かいな?と心配してしまうほど。


そんな彼女の本の売れ行きが好調の様ですね。

受け身だけれどいつも中心にいる力。

女性による「女子アナウンサー好感度ランキング」5年連続1位、アヤパンこと高島彩、初めての単行本。

キャスターとして、フジテレビ社員として、高く評価 されたそのコミュニケーションの流儀を初公開。


「出すぎず、引きすぎず、それでいてしっかり伝える」極意、上司や後輩への笑顔や「気くばり」の技術、「使い分けたい5つの"なるほど”」「笑顔、挨拶、アイコンタクト」「大人の雰囲気を醸すフレーズ」といった具体例までを列挙。
職場で、仕事先で、そして友人 関係から恋愛までに使える、「受け身だけれどいつも中心にいる力」。アヤパン流「気くばりのススメ」です。

 
キャスターとして好感度1位、人気フォーク・デュオ「ゆず」の北川悠仁氏との結婚後1か月で出版のアヤパン本。
仕事から恋愛まで使える、具体的な「幸せになる」「愛される」法則満載の1冊かな?


フジテレビのキャスターって偏見ですが、「イマドキ女子」って感じでしたが、彼女の場合もちろんイマドキなのですが、本書を読むと「しっかりした子だったんだな〜」と人の奥さんを捕まえて思ってしまいました....

エッセー的な捉え方もできるのですが、イマドキ女子には「ビジネス書」として手に取ってもらいたいかな!?

「見た目」「受け」という観点が誇張されている感じもしますが、おカタいマナー書の類いで頭に叩き込むより、本書
位の「柔らかさ」でとらえた方がイイかも知れません。

ちょっとオススメですね。

聞く 笑う、ツナグ。

 

 

 

 

聞く 笑う、ツナグ。

  • 作者: 高島 彩
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2011/12/19
  • メディア: 単行本

 


タグ:高島彩
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